白井球審(白井一行)の誤審がヤバイ!審判への処分やクビの可能性等を調査

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素晴らしい声でお馴染みの白井球審(白井一行)さんですが、また誤審で揉めているようです。

過去にも数々の揉め事がありますから、色んな意味で有名な方ですね。

2022年4月佐々木朗希選手が投じた一球が「ボール」との判定に対し、佐々木郎希選手が「苦笑い」。

それに対して、白井球審が詰め寄るという一件がありました。

詰め寄った理由は、佐々木朗希の苦笑いが不服とみたとういうことですが、過去にも数々の誤審らしきものがあり、選手や監督との揉め事があったようです。

今回は、佐々木朗希の一件に加え、過去にあった誤審らしきものの評判についても解説いたします。

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白井球審はなぜキレて詰め寄ったのか

これが、話題に一幕です。

上の動画では、佐々木朗希さんの苦笑いした部分が見えませんが、白井球審にはしっかり見えていたのでしょう。

その苦笑いが、不服と見られたわけですが退場まではならなかったようですね。

つまり、苦笑いを見せた佐々木朗希さんの態度にキレたわけですね。

おそらくですが、この苦笑いは「今のボール?」と驚くよりかは、「また誤審か…」そんな雰囲気があるように感じます。

これまで、28年ぶりの完全試合を成し遂げ、さらにはその完全試合のイニング数を伸ばしていた佐々木投手ですから、正直言って自信があるはずです。

自分にある程度の自信と確信がありますから、一球のボールぐらいでは激怒するはずがないというか。

以前にもバットで線をかいたことが侮辱行為と見られ退場になる一幕がありました。

これに関しては、スポーツマンシップに反するという行為であることは、納得できる部分もあるのですが、苦笑いだけで詰め寄るのはちょっと厳しすぎるようにも思います。

では、なぜ佐々木朗希選手は侮辱行為に当たらず、退場にならなかったのか?

これは、おそらく佐々木朗希選手が反論しなかったことが理由になると思います。

また、白井球審が詰め寄った際に、佐々木選手はセンター側を見ていました。

ですから、白井球審が、佐々木朗希選手が何か言っていたのではないかと勘ぐり、二塁塁審に確認をとっているような一幕もあります。

もしここで、何か佐々木朗希選手が言葉を発していたのであれば、退場処分となったのではないでしょうか。

最近、球審が厳しいようにも感じますが、スポーツの中では審判は絶対的存在ですから致し方ないのかなとも思う次第であります

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白井球審は過去にも誤審を問題視されていた!

白井球審について調査してみると、過去にも誤審らしくもので揉めていることがわかりました。

おそらく、選手の中でも有名な話でしょうね。これまで数々の誤審と疑わしき判定を数多くされているようです。

ですが、世界的にも素晴らしい評価をされ、そしてこれまでの努力も素晴らしい審判であることは変わらぬ事実です。

また、相手が誰であろうとも選手に対して真っ向に意見を主張する態度は、逆にプロフェッショナルとも言えるのではないでしょうか。

どのようなスポーツにおいても審判が絶対の存在であるわけですから、敵に回すのはいい判断ではないでしょう。

ストライクゾーンが広い審判なんだと割り切って、逆に逆手にとって味方につけるように真摯な態度を見せるといいのかもしれないですね。

ただ、44歳の白井球審が、闘争心丸出しの表情で20歳の青年に詰め寄るのは、あまり良い行動ではないとも言えるのではないでしょうか。

不服な態度が気に触ったとしても、あえて怒鳴って詰め寄る必要はないかなと。

佐々木投手のように紳士な青年であれば注意程度でよろしかったのではと。

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白井球審の間に入った松川選手が凄い件!

しかし、この一件に割って入った18歳の松川捕手は末恐ろしいですね。

高卒ルーキーで出場しているにもかかわらず、間に入るとは正直大物感を感じましたね。

プロスポーツにおいて、感情のコントロールは必要です。また、そのメンタルコントロールは難しいものです。

年齢を重ねることで落ち着いていくというのが一般的なのかもしれないですが、瞬時に冷静な判断をして間に入るという所作は素晴らしいですね。

44歳と18歳…

18歳に模範を見せてもらえたということでしょうか。

大物になる方というのはこういう方なのかもしれませんね。

将来きっと球界を背負う選手となるでしょう。

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白井球審を世間のみんなはどう見てる?

今回の一件に対して世間のみんなはどう思っているのでしょうか?

白井球審に対して、世間からは非常に厳しい声が集まってきています。

クビにしろ!やめろ!

このような声が多いですが、球審というのは試合をコントロールする方ですが、人間である以上感情的になることもあるでしょう。

ですから、処分はされないと予想します。

それに、今白井球審を処分するということは、過去に問題視されていたことも注目されてしまいますから。

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白井球審の評判があまりにも悪く、球団経営上影響が出てくるようであれば処分の可能性はあるのかもしれませんね。

過去にも同様な一件が数多くあったものの、処分は受けたことはない模様です。

2018年にも誤審があり当時の記事には以下のようなことが記載されています。

「白井審判は中堅ですが、以前から選手に対する威圧的な態度が問題視されています。かつては、楽天の山崎武司選手(当時、現・解説者)と喧嘩寸前の揉み合いになったこともありましたし、二軍戦では明らかなボールをストライクと判定し、平田勝男二軍監督(当時)に厳しく批判され、居直ったような態度をとったこともあります。

正確な判定が続いているなら文句も出ないのですが、白井審判の場合、明らかな誤審が多く、選手が彼の判定に疑問を持っています。正確性を欠いた審判がクレームを受けて居直っているわけですから、印象は当然良くない。

今年から監督が審判にビデオ判定を要求できる『リクエスト』が導入されたため、誤審の機会は減ると思いますが、ストライク・ボールは適用外。当然これからも同じようなことは起きるはず。

大変な職業であることは理解できますが、抗議を受けて感情的になる審判は不適切です。白井審判には、もう少々大人になってもらいたい」(野球ライター)
引用元:URLhttps://npn.co.jp/article/detail/28351512

問題視され続け、はや数年もたっているということですから、NPB側もそろそろ審判に何かしらの対応を取る必要があるのかもしれませんね。

ですが、選手や審判との一悶着を見ることもエンターテインメントの一つとして、楽しみにしている人がいることも事実ですから、ある意味よかったりするのかもしれませんね…

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