HIKAKINの警備体制はどうなってた?接触できた理由はなぜ?

2022年8月14日に「オールスター大運動会@代々木競技場」が開催されました。

そこで、HIKAKINさんが、不審者(傘男)に接触されるというアクシデントがありました。

ネット上では、警備体制やセキュリティの状況に対して、厳しい反応と疑問お声が上がっています。

一体どのような警備体制であったのか?

今回はこれについてです。

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HIKAKINの警備体制はどうなってた?

まず初めにHIKAKINさんはご無事であったようです。

よかったです^^

さて、実際にあった、不審者の乱入の動画は以下のようになっています。

HIKAKINさんい接触してからおよそ20秒後警備員なる人が不審者を捕まえています。

ここまで接触するまでに、かなりの距離を歩いていかれていたと思います。となると、野放しに接近できたこととなります。

つまりは、数分間自由に動けたということになります。となると、警備員はいたのか?

という疑問が浮上してくるのかなと。

なお、代々木体育館の席次は以下の画像の通りです。

HIKAKIN,警備体制

ステージの部分にHIKAKINさんが着座していたものと思われます。

不審者の傘男がどこに座っていたのかわかりませんが、かなり自由に動けたことは間違いないでしょうから、警備体制はゆるゆると言わざるおえないかなと。

具体的な、警備の人数等は不明ですが、警備員の人数は交代要員を含め配置箇所に対して、多めに確保する必要があります。

そうでないと、今回のような緊急事態に対応することができませんからね。

イベント当日は、不審者や不審物の警戒、さらには駐車場などの警備も必要です。

今後のイベントあり方について考えるべきよき事案になったのではないでしょうか。

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ネット上の声は厳しい声で溢れている?でも無事でよかった!

ネット上では、警備体制がゆるすぎたと指摘の声が多数上がっています。

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HIKAKINさんほどの知名度になれば、それ相応の警備体制が必要であるとわかったいい機会になりましたね。

ヒカキンさんがご無事であったのでよかったのですが、今のご時世何があるのかわかりません。

日本という国も、安心をお金であう時代になっているのかもしれませんね。

 

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