長屋晴子が可愛い&歌上手すぎ!歌唱力と表現力がおばけ級だった件

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先日、毎週スペシャルなパーソナリティーが週替わりで担当している、土曜日のオールナイトニッポン0 (ZERO)に、愛知県出身4人組バンドで緑黄色社会のボーカルである「長屋晴子」が出演されましたね。

今回は、今が旬といっても過言ではない、緑黄色社会の長屋晴子さんについてフォーカスした内容となっています。

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長屋晴子 歌声は低中音域?

長屋さんの声質を好む方は非常に多く、心地良かった〜落ち着く〜などの声が多くあります。

実際、長屋さんの声を聞いてみると、低い声から高い声まで幅広い音域の歌手なのではないかと思います。

声質は、息の流れやバランスがとても良いように思います。くっきりとした声質は、綺麗に流れて耳に届きます。あまり聞き馴染みのない声です。ビブラートも凄い効いていて、最後まで声を追いたくなってしまします。

また、綺麗な息の流れを基本にして、息っぽい声からエッジ感の声、そして、かわいい声からかっこいい声まで幅広く使いこなしているような印象です。

さて世間の声はどうなんでしょうか見てみましょうか。


私と同じような感覚で長屋さんの声を聞いている方が多いように思います。

池田エライザ 歌が上手すぎ!声質や歌唱力の評価等をまとめてみた

先日のオールナイトニッポンでは、その低めの声がとても印象的でした。聞きやすくさらっと入ってくるような声はとても印象的でした。

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出典 https://publish.twitter.com/?query=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fharuyama_555%2Fstatus%2F1484814210164879363&widget=Tweet

長屋晴子の表現力&歌い方が凄い!

もともとピアノを弾いていたことがあるようで、昔は吹奏楽部に入っていたようです。

中学生の頃に「バンド」と言う言葉を知り、「バンドで歌をやってみたい」と思ったことから、音楽の世界にのめり込んでいったとのこと。

そして、高校生で軽音楽部に入るそうです。ボーカルと言えば、ギターが弾けたほうがいいよね。ということで、ギターも取り組み始めたそうです。

つまり、幼い頃から音楽に携わっていたわけです。表現力は若い頃から磨かれて入れたということですね。

 

歌い始めた瞬間に、その場の空気を変えてリスナーを夢中にさせてしまうボーカリストが稀にに入るかと思います。長屋さんはその1人なのではないかと。

私は音楽に詳しいわけではありませんが、一流のボーカリストには声量や音域の広さなどの技術が大切だと思います。

しかし、それだけではないとも思います。やはり、その歌の世界観をどう表現するのか?ここに尽きるのではないかと思います。

ですから、歌唱力の高さをアピールする事よりも、その歌っている楽曲の魅力をどこまで伝えることができるのか?それこそが、ボーカリストに求められるものだと思います。

また、長屋さんの「表現力」について世間はこのように感じていますよ。

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長屋晴子 歌唱力がおばけ級で歌詞もいい!

私は長谷さんが歌う小田和正のキラキラがとても好きですね。

あのビブラートの効いた声や、素人でもわかる音域の広さ、そして体を大きく動かしながら表情も豊かに表現するあの歌唱力は、見ているものを虜にしてしまう大きな力があるように思います。

まさにその歌唱力は鳥肌ものです。

YouTubeチャンネルTHE FIRST TAKEに投稿された『Shout Baby』では、前半の約2分間をアカペラで歌っています。
2分間もアカペラで歌うと言うのはなかなかプロでも難しいと思うんですが、、、↓

楽曲の世界観を最大限に表現するためには、アカペラの方が確かに脳裏に刻まれるようなそんな気がいたします。

ここまで、アカペラでリスナーを惹きつけることができると言うことが、この長谷さんが歌唱力お化けと言われる所以なのではないでしょうか。

今後、オールナイトニッポンのレギュラーになってほしいな〜と密かに思っています。では。

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